【2026年】アットテーブル主婦5000人アンケート 2月トピックス
毎月5,000名の主婦モニターに対して、各種催事や日々の暮らしについての独自調査を実施しています。
今回は、2026年2月に家庭で実施したイベント・行事についての調査結果を一部ご紹介いたします。
2月に実施されたイベントは、「バレンタイン(49%)」が最も高く、「節分(48%)」「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック・パラリンピックの試合観戦(41%)」が続く。
2月に実施されたイベントは、「バレンタイン(49%)」が最も高く、「節分(48%)」「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック・パラリンピックの試合観戦(41%)」が続く。
経年比較すると、「スポーツ観戦」の実施率が2025年から8ポイント上昇。「バレンタイン」「節分」は低下傾向にあり、「バレンタイン」の実施率は5割を切った。
年代別にみると、高齢層ほど「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック・パラリンピックの試合観戦」が高く、60代・70代では実施率のトップとなっている。
子供有無別にみると、子ありは子なしに比べ「バレンタイン」「節分」「ひなまつり準備」が高く、その差が10ポイント以上開いている。
本レポートでは更に細分化、深堀した内容を調査分析しています。
その他、節分やバレンタイン、ひなまつり、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックについて等、
食に関する日頃の関心事についても調査をおこなっています。
お問い合わせやご相談は「CONTACT」ページよりご連絡ください。
【調査概要】
調査手法:インターネットリサーチ
調査対象:全国主婦5000人(20歳~79歳の女性)
調査期間:2026年3月1日~3月8日
KEYWORDS
- #5000人アンケート
- #REPORT